登坂淳一アナがフリー転向でフジテレビ内定!NHKに干された?新番組情報

目安時間:約 5分

 ネットでNHKの麿として親しまれている登坂淳一アナですが、最近はテレビで見かけませんよね?

 

私はある日突然白髪染めをやめて頭が真っ白になった登坂淳一アナを見て「何て潔い男なんだ」という印象しかありませんでした。

 

ですが登坂淳一アナが NHK を辞めて、フリーに転向しフジテレビで活躍を始めるという情報が入りました。

 

なぜ彼が安定している NHK のアナウンサーを止めてフリーに転向するのか、そして NHK に干された理由をお伝えしたいと思います。

スポンサードリンク




 

登坂淳一アナのアナウンサー人生

 登坂淳一アナは 1997年にNHKに入局し、地方の放送局で実績を積み2004年から東京放送局の朝の顔番組である「NHKニュースおはよう日本」に出演して、全国的に顔が知れ渡るようになりました。

 

2006年に突然白髪染めをやめて、頭髪が真っ白な姿をテレビに晒すことでネットからは「何か異変があったのでは」と様々な憶測が流れました。

 

よく YouTube 動画に乗ったりネットニュースで取り上げられたりしたので私が彼に注目するになったのはその頃からでした。

 

その後彼の姿を見かけなくなったな2010年。 なんと札幌放送局 への出向を言い渡され、その後は大阪放送局へ。

 

有望なアナウンサーは東京から一度は地方に出向され、実績を積み再度東京に戻ってきた時には NHK を担うアナウンサーとして戻ってくるというのが定説なようになっていましたが、2017年には鹿児島放送局への異動命令が。現在はレギュラー番組がない状況で、以前に比べると輝きの場はほとんどなくなっている状況です。

 

登坂淳一アナがNHKに干された理由予測

 登坂淳一アナはとても印象が良く的を得た話し方で人気がありますが、その一方マイナスの噂があるとすれば「 女性問題」があると言われています。

 

よく取り上げられるのは、出田奈々アナと言われていますが、出田さんは政治家の辻清人さんと結婚しており、登坂さん自身も既婚者です。

 

そのような家庭も立場のあるような方が、不倫を行うにはリスクが高いと 思いますし、それについて何も証拠というものは上がっていません。

 

なので真実の確かめ方はないのですが、社会的に最も気をつけなければいけないのは「女性問題があるように見られてしまう」という部分ではないでしょうか?

 

登坂淳一アナは「麿ファン」として固定のファン層もいますし、飲み屋などに行けば女性からちやほやことは間違いないかと思います。

 

そのことについて本人がどう思うかはわかりませんが、 周囲からは「あの女たらしめ」などと思われたかもしれません。

 

しかも順調な出世コースに乗っていたので、周りからの「妬み」 も買っていたのでしょう。

 

登坂淳一アナがフリー転向でフジテレビ内定!

  そのような境遇の中、利害が一致したのがフジテレビ。

 

フジテレビは現在低迷の一途を辿っており、昔は民法といえばフジテレビという印象がありましたが、視聴率の低下は甚だしく、番組の再編成が過去に例を見ないほど大胆に行われています。

 

だって僕らアラフォーがずっと見ていた「とんねるずのみなさんのおかげでした」や「めちゃイケ」も3月で終了しますもんね。

 

なので今度の4月からは他の番組も大胆に再編成が行われることになります。

 

とりわけフジテレビでは夕方の「みんなのニュース」視聴率低下が著しいために、そこに新しい風を送るという意味で、登坂淳一アナの起用を決めたということです。

 

正式な番組名や構成などはこれから発表されますが、フジテレビの夕方の顔になることは間違いないでしょう。

 

NHK ではあまり個性を出すことができなかったと思いますが、フジテレビでは持ち前の個性を生かすことができると思うので、是非夕方の登坂淳一アナの活躍を楽しみにしましょう!

スポンサードリンク




この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

CAPTCHA


トラックバックURL: 
管理人の紹介

 どうも!リアルタイムでスラムダンクやドラゴンボールを見ていたアラフォーの「成田」がいい中年になった今、ツっこみだらけの世の中にツっこんでいくサイトを立ち上げました!

基本的には、自分が「そこにシビれる!あこがれるゥ!」的な日常に起こった事や自分が検索して「いいね!」と思った事を書いていきます。
参考にしてもらえたらうれしいです^^

もっと知りたい方 → こちら

検索
スポンサードリンク




最近の投稿
カテゴリー
最近のコメント

    ページの先頭へ