反抗期の小学生男子への対処法!本当に大切なものとは?

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小学校も高学年になると、反抗期の入り口です。

「あんなに可愛かった息子が、全然話をしてくれない」

「甘えん坊だったのに、今では反抗ばかりする」

特に母親にとって、異性である息子の反抗期は難しいようです。

 

ところで、子供の反抗期は3種類あることをご存知ですか。

 

まず第一次反抗期と呼ばれる、2、3歳の頃。

言葉を覚え始め、何に対してもイヤイヤを繰り返す、イヤイヤ期ですね。

 

そして、思春期に訪れる第二次反抗期。

大人になる前段階で、心も体も不安定になり、一般的に言う「反抗」の時期になります。

 

さらに、この第一、第二反抗期の間の小学校高学年頃にやってくる反抗期を「中間反抗期」と言うそうです。

今回は、小学校高学年の反抗について考えてみたいと思います。

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夫婦の会話がないと離婚理由になる?

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もうしばらく、夫と会話をしていない…。

そんな奥様はどのくらいいるのでしょうか。

 

結婚してわかる価値観の違いや、日常の小さな不満の積み重ねが原因で、気づけば家庭内別居状態。

離婚した方が良いのかも、と考えている方もいるのでは。

 

果たして、夫婦の会話がないということは離婚の理由として認められるのでしょうか。調べてみました。

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ベビーサークルおすすめ!キャスター付きottostyle.jp レビュー

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 ベビーサークル(プレイヤード)って、最近はすごく進化してますよね。

 

この前後輩が出産したということでお祝いに行ったら、キャスター付きの可愛いベビーサークル「ottostyle.jp 」があってすごく便利だし大きくなっても遊びに使えていいなあということで、レビューをしてもらいました^^

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はじめての妊娠・出産安心マタニティブックの本音口コミレビュー!

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 はじめての妊娠・出産を行う時ってママはもちろんですが、パパも不安だらけですよね。

 

僕も初めての出産の時にお世話になった「はじめての妊娠・出産安心マタニティブック」を後輩の嫁が買ったら、マタニティブックの中で一番良かった!ということでしたので、具体的にどこが良かったのか本音口コミレビューをしてもらいました^^

 

マタニティブックの購入を検討している方の参考になればと思います!

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未婚出産の理由と多くの未婚出産女性が後悔したこと※後からでは遅い!

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 結婚はしていないが、妊娠してしまった…。

 

このような状況になったら、あなたはどうしますか?

 

とても育てられないからと、早い段階で中絶を選ぶか、

未婚のまま出産し、シングルマザーとなるか。

 

自治体にもよりますが、今はひとり親世帯に支給される手当などもあり、未婚出産を選ぶ女性も多いようです。

 

しかし、やはり1人で子供を育てていくということは、とても大変です。

不安も多いことでしょう。

 

今回は、未婚出産の理由と多くの未婚出産女性が後悔したことをお伝えしたいと思います。

未婚出産の理由

⒈相手に結婚の意思がなかった

一番多いのがこの理由ではないでしょうか。

そもそも付き合っていた相手は、結婚など考えていなかったわけです。

 

しかし、女性側としては「結婚できないなら中絶しよう」などと、簡単には行きません。

 

授かった命を大事にしたいと思うのが当然。

恋人よりも赤ちゃんをとった結果、ですね。

⒉相手に逃げられた

こちらもやはり、結婚の意思がなかったパターンですね。

妊娠を告げた途端、連絡がつかなくなったり、居場所もわからなくなったり。

 

とにかく最低最悪な状況です。

 

残されたこちらとしてはたまったものではありませんが、少なくない話だと思います。

そのような男を選んでしまった自分に、苛立ちが抑えられないかもしれません。

⒊不倫していた

相手の男性が妻子持ちだった場合、妊娠したからといって奥様と離婚してくれる男性はほとんどいないのではないでしょうか。

 

そもそも相手にとってはただの浮気であり、家庭がある現実の生活に波風立てるつもりは、さらさらないものと思われます。

そうなると、子供は、1人で育てて行くしかなくなります。

⒋最後のチャンスだと思った

女性にとって高齢出産は、身体的に負担がかかります。

ですので、若いうちに子供は産んでおきたいと誰しも思います。

 

しかし縁がなく、結婚もできないまま40歳手前…。

そんな時に妊娠したら、これを逃したら子供を産めないかもしれない、と考えてしまいます。

 

そのため、相手に結婚の意思がなかったり、結婚できない状況だったとしても、1人で産むという結論になってしまいます。

多くの未婚出産女性が後悔したこと後からでは遅い!

では、未婚出産した女性がどのようなことで後悔しているのでしょう。

⒈経済的な不安

子供を育てていくためには、やはりお金がかかります。

自治体から手当などはもらえるものの、到底足りない、というのが現実です。

 

さらに、離婚や死別でシングルマザーとなった場合とくらべると、未婚のシングルマザーの場合は税金の控除も少ないようです。

今後生活していけるのか…と、不安になりますよね。

⒉結婚する際に不利

出産した後に好きな男性ができたとしても、いざ結婚となると、子供がハードルになる可能性があります。

 

子持ち、というだけで、一歩引いてしまう男性も少なくないでしょうし、

結婚できたとしても、他の男性との子供を自分の子として可愛がってくれるのかは、不安なところです。

⒊世間からの目

未婚の母に対して先入観を持っている人は、まだまだいると思います。

犯罪を犯したわけでもないのに、何か悪いことをしてしまったような気分になってしまいます。

 

そのため、未婚であることを隠して生活している方もいるようで…。

精神的に疲れてしまいますね。

⒋子供への説明

なぜ父親がいないのかと、子供から質問される時期がそのうち来るでしょう。

その時どのように説明しますか?

 

小さいうちは学校などで、心ないことを言われてしまうこともあるかもしれません。

他の保護者からも偏見の目で見られてしまうかもしれません。

 

子供に悲しい思いをさせてしまうことが、母親として一番辛いですね。

まとめ

以前に比べれば、未婚出産はそこまで珍しいものではないかもしれませんし、ひとり親世帯への手当なども厚くなっていると思います。

しかし現実は、やはり厳しいです。

 

自ら望んだ場合は別として、意図していなかった未婚出産は苦労も多いことでしょう。

子供のために頑張っているお母さんたちが、安心して普通に暮らせるように、周りの私たちがもっと理解して協力していく必要があると思います。

カテゴリ:子育て 恋愛  [コメント:0]

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